健康食

フルーツヨーグルト

 

フルーツヨーグルト

 

ヨーグルトにバナナ、リンゴ、ブルーベリーなどを混ぜたものです。
ヨーグルトのタンパク質、乳酸菌に加えて、フルーツのビタミンなどの栄養を手軽に摂取することができます。
時間がない時や食欲がない時の朝食として、ピッタリです

 

食欲のない時でも食べられる

 

胃の調子が悪い、風邪をひいている、など、病中の食欲のない時でも、口当たりが良くて食べることができるのが最大の魅力です。
青汁の粉末を加えれば、多少の苦みはあるものの、ビタミンやミネラルなども摂取できて、一層栄養価が高くなります。
私はもともと便秘気味なので、腸内環境を整えてくれるヨーグルトは大変重宝しています。
冬になると風邪をひきやすくなりますが、ヨーグルトを食べることで免疫力も高くなると言われています。
実際に私もヨーグルトを毎日食べるようになって、体調が良くなりました。

 

手軽に用意できて、飽きることがない

 

ヨーグルトに入れいるフルーツを変えることで、毎日飽きることなく食べ続けることができます。
時間がない時には、ブルーベリーを放り込むだけで食べています。
余裕があれば、リンゴを刻んでさらに蜂蜜を入れて食べるようにしています。
1年を通じて旬の果物を入れて食べるのが好きで、例えばサクランボや柿、スイカなども入れて一緒に食べています。

 

糖分を控えめにする

 

ヨーグルトとなると砂糖などを入れたくなるものですが、できるだけ糖分は入れないようにしています。
果物を多く入れると、それだけでカロリーが高くなるので、太りやすい私としてはカロリー過多に注意しています。
甘くする場合には蜂蜜を少量入れるようにするか、甘い果物を入れて食べるようにしています。